アントレ掲載「儲かる社長のおかげさま人脈」

はじめまして、大杉と申します。

右の写真はアントレに掲載された時のものです。

『儲かる社長のおかげ様人脈』という特集で取材された時の記事になります。

私は「出会い力」を身に付けたことで、あらゆる業界の有力者と出会うことができました。

彼らとの出会いで、ビジネスのヒントやアイデアをたくさん頂きました。

そのおかげで、いくつものオリジナル商品を世に出すことに成功しました。

故に、今でもあらゆる業界の人達と出会う機会を作り、人脈を広げることをしています。

それに、今は情報が売れる時代です。

あらゆる業界の有力者との人脈があると、彼らのスキルやノウハウを、情報商材にして販売することができます。

私は今までおつきあいして来た、様々な業界の方のユニークなスキルやノウハウを、情報商材として販売するプロデュースをしています。

もしあなたが「出会い力」を身に付けたのなら、もしあなたが有力者と出会うコツが分かったのなら。

あなたも私と同じ様な経験をすることになるでしょう。

それは、売れるオリジナル商品を持つことが出来たり、あるいは売れる情報商材にできるスキルやノウハウを持っている人とのタイアップができたりするということです。

まずは、私の実績を見ていただいて、「出会い力」の威力を確かめて頂けますでしょうか。

■2001年起業1年生で企画した車のトラックから吐き出される黒煙を消す商品「ブルースカイシート」の開発

トラックから吐き出される黒煙を消したい!という思いから、
本当にそれが出来る商品を開発してしまいました。

「してしまいました」と他人事の様に言っているのは、
私1人の力で開発したからではないからです。

昨日までは知らなかった人と出会い仲良くしたことで、
トラックから吐き出される黒煙を消す商品が生まれたのです。

この時ほど「人との縁」がどれほど重要かということを
思い知った時はありません。


大手メーカーもできなかったトラックからの黒煙を消す商品を開発したことで、
マスコミからも注目を浴びました。

多くのマスコミに報道されたことで、私達の商品は大手の企業にも
採用されました。

おかげでこの事業は、すぐに年商1億のビジネスに発展しました。

この事業はたった2人の人間との出会いから誕生しています。

私はこのビジネスの成功で、大事なことが分かりました。

成功のチャンスやヒントやアイデアは、人が持っている。

人の知恵の組み合わせが化学反応を起こし、ひとつの革命を起こすということを。

ちなみに、この「ブルースカイシート」は、車のエアクリーナーの中に
入れることによって、排ガスがクリーンになるという製品です。

また「ブルースカイシート」の素材は、中古衣料を使っています。

回収した古着を、トラックの排ガス浄化に利用したこのビジネスモデルは、
経済産業省のホームページでも環境ビジネスのモデルとして紹介されています。

■2002年  起業2年生で企画した健康触品 炭健体(けんこうしょくひん たんけんたい)

くつの中に入れて使っていただくと足裏がポカポカしてくる商品。

カイロじゃないから、何度でも使えるのが売りです。

発売2ヶ月で2万個を納品しました。

このビジネスはトラックの排気ガス浄化プロジェクトで出会った人脈で作りました。

人脈がすでにあるというのは強みです。

企画に成功すれば、一気に流通経路に乗せることができる事を実感しました。

■2003年起業3年生で企画したガソリン自動車の燃費・パワー・トルク向上グッズ「ロケットパワーにんじん君」

起業1年目で開発した商品は、ディーゼルトラックがターゲットでした。

そこで次に企画したのは、ガソリン車をターゲットにした商品です。

車の中で発電される電気とノイズに着目し、ノイズを除去する商品を作れば、
車のパワーやトルクが上がると考えました。

半年という期間で、車のバッテリーに取り付けるだけで、パワーやトルクが上がり燃費も良くなる商品の開発に成功しました。

また、この商品はカー雑誌やバイク雑誌に取り上げられ
名古屋の某ディーラーでも販売が始まりました。

そして、インターネットでも注目を浴びる商品となり、知る人ぞ知るキラーブランドになりました。

このビジネスはたった1人の人間との出会いから誕生しています。

■2004年  起業4年生で企画した車のABCチューニング

車の整備工場やチューニングショップ向けに企画した
車のABCチューニング。

Aは、エアーチューニング

Bは、バッテリーチューニング

Cは、シリンダーオイルチューニング

今現在、Cのシリンダーオイルチューニングが会員制のビジネスのようになって来ています。

会員制のビジネスに発展したのは1人の男と出会ったからです。

やっぱり人の力は強いと実感しました。

■2005年  起業5年生で企画したネットショップ e店屋.com(イーミセヤドットコム)

このサイトからは、毎日何がしかが売れています。

そのノウハウも情報商材としてリリースしました。

あの情報商材のASPに出品しております。

インターネットで商品が売れると分かったヒントは本から得ました。

そして、インターネットビジネスを先行していた3人の男との出会いによって、
ネットビジネスのコツが分かりました。

本やインターネットに出ていない情報を持っている人間と出会うと、ビジネスが加速します。

■2006年  起業6年生でプロデュースした自動車用バッテリー回復液プロジェクト

大学の先生が開発した自動車用バッテリーの長寿命化商品にネーミングを付けることと、海外に向けて販売する事をプロデュースしました。

公式サイトも企画しました。

この企画は、取引先の社長から販売プロデュースの依頼を受けました。

人脈ができることによって、頼まれる側になることもあります。

ですが頼まれることが大きな話だと、それはチャンスになります。

人脈があることは、チャンスの中で生きているようなものです。

■2007年起業7年生 起業3年目で企画したガソリン車用の燃費グッズのフルモデルチェンジを企画

起業3年目で企画したガソリン車用燃費グッズ「ロケットパワーにんじん君」のフルモデルチェンジを企画。

しかも、2ヶ月間の返金保証を付けて販売することにしました。

2ヶ月間の返品保証を付けた燃費向上グッズは業界でも数社しかありません。

この企画は、返品がたくさんあったら潰れてしまいます。

ですから、商品に力がないと実行に移すことができない企画です。

この企画を実行に移す前に、某自動車メーカーのプロのテストドライバーに、商品開発の協力をして頂きました。

彼も人脈の1人です。

彼はひとつ返事で、快く今回の企画を引き受けてくれました。

プロのテストドライバーの協力によって商品開発に成功し、2007年の12月から販売を開始しました。

返品率は3%程度です。

100台中97台の車に効果があり、3台は返品があるという状況です。

燃費向上グッズで2ヶ月間の返金保証を付けている商品は数少ないです。

非常に勇気のいる売り方ですが、これもプロのテストドライバーが人脈の中にいたから実現できました。

また、この商品は女性自身と中部経済新聞で紹介されました。

■2008年  起業8年生で世界に挑戦する

今までやって来た事業を世界でも行いたいと思っていました。

まず手始めに、シンガポールと北米で事業展開を始めました。

シンガポールと北米でビジネスができるのも、人脈があるおかげです。

2009年には、中国でも事業展開をする予定です。

人脈を作っていくことは、私にとって難しいことではありません。

むしろライフワークになっています。

ちなみに、出会った人の中に1人報道関係者がいることで、1人の記者の記事が他のマスコミにも影響を与えます。

私の場合、1人のマスコミ記者に出会ったことで、次の様になりました。

■有限会社ブリッジカンパニー&大杉幸一マスコミ掲載履歴 CBCテレビ「ユーガッタ!!CBC」

CBCテレビ「ユーガッタ!!CBC」(2002年1月30)

NHK教育テレビ「21世紀ビジネス塾」

NHK教育テレビ「21世紀ビジネス塾」(2002年4月13日)

NHK総合テレビ「おはよう日本」

NHK総合テレビ「おはよう日本」(2002年7月25日)

整備新聞

整備新聞(2002年1月10日)

中部読売新聞

中部読売新聞(2002年1月21日)

循環経済新聞

循環経済新聞(2002年2月11日)

岐阜新聞

岐阜新聞(2002年3月23日)

日刊工業新聞

日刊工業新聞(2002年4月9日)

中日新聞

中日新聞(2002年4月12日)

東京交通新聞

東京交通新聞(2002年4月22日)

産経新聞

産経新聞(2003年2月13日)

月刊自動車管理

月刊自動車管理(2004年2月号)

ザ・マイカー

ザ・マイカー(2002年8月号)

RVマガジン

RVマガジン(2003年1月号)

カーグッズプレス

カーグッズプレス(2003年Vol.3)

カーグッズプレス

カーグッズプレス(2003年Vol.4)

K-STYLE

K-STYLE(2003年10月号)

ボンビーチューン

ボンビーチューン(2004年1月号)

レガシィクラブ

レガシィクラブ(2004年4月号)

グーパーツ

グーパーツ(2004年4月号)

月刊科学装置

月刊科学装置(2006年3月号)

月刊アントレ

月刊アントレ(2007年12月号)

私は多くの人との出会いによって、ユニークな売れる商品開発に成功してきました。

それだけでなく販売する方法についても、人との出会いで多くのことを学びました。

つい最近(2008年12月)ですが、色々な産業で活躍できそうな新素材と出会いました。

この素材を持っている人は、具体的に何に応用できるかを模索中でした。

私はこの素材の活かし方のアイデアがあります。

私にとっての2009年以降の新商品開発が、この素材との出会いで次々と出来そうです。

また、この素材を持っている人と引き合わせてくれたのは、私の仲間の1人です。

実はこの仲間も最近出会って仲良くなった1人です。

その彼が、「きっとこの素材を大杉に紹介したら何かが起きる」と思って、私に紹介してくれたのです。

坂本竜馬は夢を語っていたからこそ、勝海舟や実力者に出会えたのだと思います。

私も夢を語り、私が何をしたいのかを、出会う人達に口々に伝えていました。

そのことによって、人から人を紹介してもらうことが次々に起こり、その中からチャンスを見い出しました。

チャンスの中身は、上述しました商品の元になる素材やアイデアやヒントだったり、商品の販売手法だったりします。

特に最近は、情報商材にできるスキルやノウハウを持っている人達と出会います。

今、私は彼らのスキルやノウハウを、情報商材にするプロデュースをしている所です。

では、人から人を紹介してもらえる様になった経緯ですが、全てゼロから始めています。

どうやったらゼロから出会いを作り、人が人を紹介してくれるようになるのでしょうか。

答えはとてもシンプルです。

「出会い力」という力を身に付ければいいのです。

ここに、私が「出会い力」を身に付けていったノウハウや関連した事をご紹介します。

じっくりとご覧になって下さい。

夢は人との出会いによって実現します。

オリジナルの売れる物販商品を作りたい。

あるいは、売れる情報商材を作りたい。

と思うのなら、出会いを作ればいいのです。

では、ゼロからどうやって出会いを作ればいいのでしょうか?

ゼロから出会いを作るには、坂本竜馬やたけしさんを見習う。

坂本竜馬はなぜ勝海舟と出会えたのでしょうか。

竜馬はなぜ実力者達と出会えたのでしょうか。

竜馬自身に実力があったとはいえ、竜馬はあることをしていました。

あの、世界の北野となったビートたけしさんも、あることをしていました。

私も同じ事をして出会いをゼロから作りました。

ここをしっかりやったおかげで、今はあらゆる業界の人と簡単に出会いが作れ、
人の輪が大きくなり、売れるオリジナル商品の原石を持っている人や、売れる
情報商材のネタを持っている人と自然に出会うことができます。

竜馬やたけしさんは、何をしていたか分かりますでしょうか?

昨日まで知らなかった人との出会いの中にチャンスがあります。

私は、昨日まで知らなかった人との出会いがたくさんあったことで、チャンスを手にしました。

最近でも、いくつかのチャンスの元を手にしています。

私はゼロから出会いを作るのに、異業種交流会や、それに近い内容の会には出席しません。

そこに行っても、ほとんどチャンスの原石がないから行かないのです。

それよりも足元から出会い作りを始めました。

つまり、自分の近くにいる人間から出会いを作っていったのです。

遠くから始めるのではなく、近くから広げていくという方法です。

私の知人に、出会いを作ろうとしてビジネス塾に行っている人間がいますが、チャンスにつながる出会いはゼロだと言っていました。

さて、身近な所からどうやって出会いを作っていくのか分かりますでしょうか?

出会いを加速させるには自分の分身を作る。

私は自分の分身を作って、私に会いたいという人を増やしています。

これをやることで多くの出会いが演出できます。

この方法で一人の新聞記者と出会いました。

そして記者は、私のことを新聞で次の様に紹介して下さいました。

中部経済新聞記事掲載

さらに日本に1人しかいないコンサルタントや、元GTレーサー、あるいはM&Aをしている人間や美容関係のインストラクターとも出会いました。

彼らは皆、オリジナルのノウハウを持っています。

情報化すれば売れる情報商材になる可能性を持っている人達ばかりです。

彼らとは、自分の分身を作ったことで出会いました。

ちなみに、あなたは出会いを加速させる分身の作り方を知っているでしょうか?

出会っただけでは名刺交換をしただけに過ぎません。
大事なのは出会ったことによって次の出会いが作れたかどうかです。

色々な分野で幅広く使えそうな新素材を持っている人と出会いました。

その人は、自分よりもスゴイ奴と思う人間に会ったことが無いと言っていました。

私はその人に、ある法則を使った話しをしました。

次の日、その人から「今後もご指導の程、よろしくお願いします」というメールが来ました。

言葉は武器です。

中でも、ある法則に従った会話をすることで、相手からもう一度会いたいとか、
親しくさせてくれという連絡を頂きます。

言葉は剣よりも切れます。

ただし、切り方を知っていればです。

言葉の使い方を知っていることで、実力者を短時間で仲間に出来てしまいます。

剣よりも切れる言葉の使い方を知っていますでしょうか。

もっとお伝えしたいことがあります。

が、それ以上にせっかくの出会いを台無しにしないように気をつける点をお伝えします。

人は見てくれである。

これは顔や体形のことではありません。

このことを知らないと出会いは失敗で終わります。

名刺交換しただけでは出会いになりません。

顔と名前をバッチリ覚えてもらう名刺交換の方法があります。

あなたはその方法を知っていますか?

お金の使い方がうまい人は、出会いもうまい。

借金してでも人に会えという名言があります。

自分から出会いを作ったら、相手にお金を払わせてはいけません。

これには2つの理由があります。

その2つの理由とは?

相手に気持ちよく話しをしてもらう。

相手にどんどん話しをさせれば、思いがけない情報が手に入ります。

単純なことですが、これをするだけで相手はペラペラと話しをします。

何をすれば相手はペラペラ話しをしてくれるのでしょうか?

社長が喜ぶ話しを知っていますか。

社長をしている人達が喜ぶ話しがあります。

それは、財運や金運が上昇するという話しです。

私は「あることをしたらこうなりました」という話しをするのですが、同じように実行する人が
多いのは社長をしている人達です。

ちなみに私はあることをしたら、次の日に女性自身から取材が来ました。

女性自身掲載

なので、社長の方達はこういうお話しが大好きです。

2度目の出会いがチャンスに発展する。

2度目の出会いを作るには、たった一言これを言うだけです。

そのセリフを知らないと2度目の出会いはないでしょう。

どんなセリフを言うと、2度目の出会いがあるのでしょうか?

上記の内容はほんの一部です。

上記の内容以外にもお話ししたいことを含めて、もっと詳しくお話しすると90ページのマニュアルになります。

ゼロから出会いを作るマニュアル

このマニュアルの企画意図は、あなたにチャンスを手に入れて欲しいからです。

情報の消費者で終わるのではなく、情報の発信者になってもらいたいのです。

インターネットの中にある情報は皆のものです。

しかし、あなたしか知らない情報はあなたのものです。

そのあなたしか知らない情報はどうしたら手に入るのか?

それは、どんどんあらゆる業界の人に会うことです。

多くの人と出会うことで、様々な情報が入手できます。

そして、色々な人の話しを組み合わせると、新しい情報や技術というものが作れます。

私がそうでした。

私の人脈の中で成功している人も同じことをしています。

ですから、人と会う機会が多い人ほどチャンスを手にする確率は高くなります。

本をたくさん読む人や映画をたくさん見る人はご存知だと思います。

出会った本や映画が全て面白いと感じたことはないはずです。

もう一度読みたい。

もう一度見たいと思う作品は、出会った作品の中の、ほんのひと握りだと思います。

なので、多くの人と出会うことで、本当に自分にだけ必要な人物、言い方を換えれば一生つきあえる人と出会うことができます。

そして、その人達を大切にしていくと、次々とチャンスが生まれるのです。

チャンスとは、売れる商品の原石やネタだったり、アイデアやアドバイス、そして超強力な販売力だったりします。

このマニュアルを手にすることで、あらゆる業界の有力者と出会いを作ることができます。

人脈作りの本にも書いていない出会い作りのノウハウを知ることになります。

このマニュアルに対するQ&Aを作ってみました。

人脈作りはチャンス作り、ゼロから人脈を作れる人になる方法Q&A このマニュアルを読めば絶対に人脈は作れるようになるでしょうか?

まず、このマニュアルの方法論は鉄板です。

つまりガチガチの出会い作りのセオリーだと理解して下さい。

ただ、実行するのはあなたになります。

あなたが仲良くしたいと思う人とは、何か魅力があるからこそ仲良くしたいと思うわけですよね。

しかし、あなたと仲良くしたいという魅力があなたに無ければ、出会いの後の発展は無いと思って下さい。

このマニュアルには、出会いを作る下地をどう作るのかが書いてあります。

また、下地とは自分を磨くことであると理解して下さい。

自分を磨かずに出会いを求めるというのは、ビーチサンダルで一流レストランに行くようなものです。

これでは、あっけなく入店のお断りを告げられる様に、自分を磨かずに人と出会うことは、相手にとって会いたくない人のリストに入る運命になってしまうだけです。

なので特典の1と2を、下地を作るコミュニケーション力を鍛える素材集として付けました。

人と会うことにためらいのない人には、私のマニュアルは高確率で出会いを作るものになります。

このマニュアルを読んで、どれくらいの時間で人脈が作れるようになるでしょうか?

私は起業前に、このマニュアルに書いてあることをして下地を磨いていましたから、独立1ヶ月で年商1億につながるチャンスを持った人との出会いを作ることに成功しました。

ちゃんとした出会いを作りたければ、相手があなたと付き合いたいと思ってくれることが重要です。

実力や実績のある人が、実力や実績のない人を仲間に入れるには、あなたにそれ相応の力が必要です。

私のマニュアルは、ただ人に会えばいいという内容ではありません。

話の組立て方やマナー、そして有力者に認めてもらう方法が書いてあります。

話しを本題に戻します。

売れる物販商品の原石や情報商材のネタを持っている人とどれくらいで出会えるかは、あなたの夢の大きさと、あなたと出会う人に映るあなたの姿勢次第です。

本マニュアルには、姿勢に関することがしっかり記述してありますのでご安心下さい。

全く人脈がないのですが、このマニュアルで人脈を作ることが本当に出来るのでしょうか?

このマニュアルには、全く知らないあらゆる業界の人と、どうやって出会っていくかという方法が書いてあります。

私も最初は、知らない人と出会うということをゼロから始めています。

それが今は、海外にまで仲間がいます。

自社商品もどんどん増えています。

ですから、このマニュアルをうまく活用して、出会い力を身に付けていって下さい。

確実にお役に立つ、出会い作りのマニュアルになっています。

もし、あらゆる業界の有力者と出会えて仲良くなれたならば、好きなだけ情報商材を作ることができます。

私は今それを実行しています。

また、物販でも同じことが言えます。

この出会い作りのマニュアルを作るに当り、類書を何冊か読みました。

ところが、具体的に今日から何をすればいいのか、どうやって出会いを作っていくのか、ということが書かれていないのです。

今回の出会い作りのマニュアルは、全て私の体験を基にしています。

ですから、書店にある本には無い内容になります。

特に特典3の内容は、先日私がある会に招かれて、20人近くの人と仲良しになったノウハウになっています。

1対20という状況で、全員と仲良しになるにはコツがあります。

それもお見せします。

私の出会い作りのマニュアルは、5,250円の値段になります。

書店にある本と比較すると値段は高いです。

でも、書店にある人脈作りの本を何冊読んでも、私のマニュアルの中身は手に入りません。

なぜなら、私の今ある人脈やビジネスは、人脈作りの本を読んで作ったのではないのですから。

私は現場で学んだ事を今回マニュアルにしています。

「出会いを作るにはどうしたらいい?」と聞かれたら、私は迷わず「私のマニュアルを手にして下さい」
と申し上げます。

出会いを作るのは簡単です。

コツさえ分かってしまえば楽勝です。

ということで、売れる物販商品や情報商材を好きなだけ作るための出会いを、ゼロから真剣に作りたいと思っているあなたにだけ、私のマニュアルを購入して頂きたいです。

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全90ページ

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追伸

多くの人と出会える力(スキル)を身に付けると、想像以上のチャンスと巡り会うことが出来ます。

例えば、応用範囲が広い新素材と出会ったりすれば、毎年新商品を開発することができるようになります。

また「出会い力」によって海外パートナーが作れると、海外にも販売ルートが広がります。

あるいは、物販がイヤなら、無形の情報やサービスやプロデュースという仕事も、「出会い力」によって掴めます。

特に最近思ったことですが、情報を販売できる時代になったことで、今まで私の仕事と直接関係の無い職業の人が持っているスキルやノウハウが、宝の山であることに気づきました。

私は自分のノウハウを情報販売してきました。

この情報を販売するというノウハウが、出会った人の持っているスキルやノウハウをプロデュースすることに生かすことができます。

私は「出会い力」によって上述した事を、地で行なっています。

もし、あなたが「出会い力」を手に入れたのなら、私と同じ経験をすることになるでしょう。

大杉幸一
ザ・出会い作り強化ツール ザ・出会い作り強化ツール特典1 ザ・出会い作り強化ツール特典2 ザ・出会い作り強化ツールキラーブランド特典

※各特典はebook内にてご覧頂けます。


勝ちを掴む機会と見たら、全力を注ぎ込んでそこで決めちまう。見逃して次を待つなんてのは二流のやることよ。

これはマンガ「SLAM DUNK」の中にあるセリフです。

私は、人との出会いでチャンスを掴みました。

世の中で成功している人も皆、人からチャンスをもらっているはずです。

そして、そのチャンスを見逃さなかったから、成功行きのキップを手にしたのだと思います。

今回私が執筆しました、「あらゆる業界の有力者との人脈を作り、好きなだけ売れる物販商品や情報商材を作る方法」は、明日でも、半年後でも、1年後に購入しても使えるマニュアルです。

ただし、チャンスは生ものです。

チャンスは貯金できません。

今回のマニュアルを早く手にした人ほど、チャンスと早く出会う確率は高くなるでしょう。

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全90ページ

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